私が小さい子連れの外出で疲れる3つ理由とただ1つの対策

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子連れの外出で疲れてしまうママさんは

多くいらっしゃいます。

特に1歳までの赤ちゃんを連れての

外出って本当に疲れてしまいますよね。

赤ちゃんを連れての外出は荷物が多いですし、

移動中にグズグズしてしまったらどうしよう。

と不安もありますし、

そういった不安感や移動中の緊張感から

疲れって出てきてしまうのです。

肉体的な疲労感よりも、

精神的な疲労感の方が疲れというのは

返って出ちゃいます。

子連れで外出の時の準備で・・・

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赤ちゃんとの外出には準備がとっても大変です。

まずは赤ちゃんとの移動手段を

考えなくてはなりませんね。

まだ歩けなかったり、歩けたとしても、

ヨチヨチ歩きの赤ちゃんの移動手段で、

ベビーカーを使うのか、

抱っこひもで移動するのか、

そういった所から考えなくてはなりません。

また、赤ちゃん連れの移動となると、

荷物がすごく多くなります。

ひとりの時の外出とは雲泥の差になります。

その荷物の準備をするにも疲れてしまいますね。

何かあったら。と考える時用に、

荷物は必要なものを全て持ち歩いたほうが

良さそうですね。

あまりにも必要な荷物が多いので、

外出した際に、足りないものはないか。

とかも心配してしまいますよね。

また、他の心配事は、

赤ちゃんが移動中にグズグズと

泣いてしまったらどうしよう。

という心配事です。

特に公共施設を使用している際に

赤ちゃんが泣いてしまうと、

周りへの迷惑も考えてしまいますし、

どうしようと困ってしまいますよね。

そういった緊張感も疲れのもととなるのです。

ママさんの気持ちも疲れの理由

赤ちゃんとの外出は本当に、

緊張と不安感でいっぱいになりますよね。

赤ちゃんが泣いたらどうしようとか、

グズグズしたらどうしよう。とか、

病気が流行っている季節だったら、

病気が移ってしまったらどうしよう。

という心配事もあります。

外出する前にも外出の最中にも、

何かが起きたらどうしよう。

という心配事から、疲れが出てきてしまうのです。

疲れというのは、肉体的な疲労よりも、

精神的な疲労の方が疲れやすいです。

公共の交通機関を利用している際には、

赤ちゃんがいつ泣き出すのかということはわかりません。

泣いたりグズグズしてしまう度に、

周囲の人に謝って移動していかないといけません。

その周囲の人達に気を使うことから

疲労感が出てきてしまうのです

公共の交通機関で移動する中で、

まだまだ周囲の人の理解を得るためには、

そこまで、浸透していません。

そういった中での移動なので、

ピリピリした緊張感からの疲れというのも

考えることができます。

唯一の対策は準備万端にすること

赤ちゃんとの外出にはいつも以上に

準備万端にする必要があります。

対策をとっていれば、

赤ちゃんとの外出を恐ることもありません。

泣いてしまった場合のために、

お気に入りのおもちゃを持ち歩くとか、

公共の交通機関を使用する際には、

もし、赤ちゃんが泣いても

すぐに降りれるような位置にいること。

そうしておけば、周りに迷惑をかけずにすみます。

ちゃんと、赤ちゃんが泣いてしまったり、

ぐずってしまったとき用に対策をとることで、

ママさんの気持ちとしても安心感があると思います。

まとめ

赤ちゃん連れの外出は本当に大変です。

肉体的にはもちろんのこと、

精神的に周囲に気をつかうことが

一番疲労感が出ると言われています。

せっかくの赤ちゃんとの外出なので、

赤ちゃんもママさんも楽しめるために、

ちゃんと準備万端にしてストレスを

ためないことが一番になります。

荷物も忘れ物等ないように、準備万端に

楽しい外出が出来るといいですね。

せっかくの外出、疲れるから行かない

なんて言わないで、どんどんお出かけするようにしましょう。

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