【体験談】私が実際に使った、3ヶ月の子供を泣き止ます3つの方法

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私には、生後3ヶ月になる子供がいます。

まだミルクだけで、3時間以上は置いてから

ミルクをあげるようにしています。

でも、その3時間以内や家事など用事をしたい時に

泣いて来たりする時があります。

まず考えられるのは、

ミルクやおしっこやうんちをしている、

寒い暑いなどが考えられますよね。

しかし、全部条件クリアしてるのに

泣いてくる時ってありますよね。

私が赤ちゃんを眠らせたい時に使う3つの方法

  • その1
    ◯コンビラックに赤ちゃんを乗せてユラユラと揺らして
    あげること。
  • その2
    ◯自分自身で赤ちゃんを抱っこして、自分の心臓の近く
    へ持って行って落ち着かせてあげ、前後か左右に揺れて
    あげること。
  • その3
    ◯外へ出て、抱っこ紐やベビーカーに赤ちゃんを乗せて
    散歩で気分転換してあげること。
    ※外から戻ってきた際には、赤ちゃんは喉が乾いている
    為、必ず白湯や番茶を飲ませ、脱水症状を起こさない
    ように水分補給してあげる。

3つとも、誰でも簡単に出来ることです。

慣れるまでは少ししんどい方法もあるとは思いますが、

毎日やっていくうちにだんだんと慣れてきて

日課になっていることもあります。

赤ちゃんが寝てくれないときの最終兵器


まず私は、コンビラックに乗せます。

そもそもコンビラックとは何か?

と思われる方がいらっしゃるかもしれません。
コンビラックとは、赤ちゃんを寝かせてあげられて、

寝かせたままユラユラと揺らすことが出来る

小さなベッドのようなものです。

コンビラックに乗せ、

まずはコンビラックをユラユラ揺らしてあげます。

大体は、ユラユラと揺らすとだんだんと

落ち着いて来て寝てくれるようになります。

コンビラックに乗せてユラユラ揺らしても

全然泣き止んでくれない場合の時は、

自分で抱っこをして座って自分が前後に揺れて、

揺れるタイミングに合わせて背中をトントンと叩いてあげます。

前後だけではなく、左右に揺れてあげても

全然大丈夫ですので、自分のやりやすい方で大丈夫です!

赤ちゃんは、お母さんの心臓の音を聞くと

落ち着いて眠ってしまうことが多いので、これはオススメします!

自分で抱っこしてると腕がだるく、

座ってユラユラとするのがしんどいと言う方は、

抱っこ紐で散歩で外を歩いてあげたり、

ベビーカーをついて散歩へ行ってあげたりするといいです!!

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赤ちゃんが眠らないときは近所を散歩するのもおすすめ

私の場合、ぐずってきた時は

外へ行って散歩をしてあげてると、

気分転換になるのかすぐに落ち着いて

眠ってしまうことばかりが多いですね。

散歩へ行ったら喉が乾くので、

番茶という赤ちゃんでも飲むことが出来るお茶を飲ませて、

脱水症状にならないように毎回外へ出て

帰ってきたら必ず飲ませるようにしています。

皆さんも、白湯でも良いので

外から帰ってきたら脱水症状を起こさない為にも

水分補給してあげてくださいね!

赤ちゃんの体は、水分が大人より多く出来ていますので。

まとめ

自分ならどの方法だったら出来そうだろう?

これなら出来そうだな!と思える方法があれば

是非、試して頂きたいです!

私は、育児も家事も大変で、

赤ちゃんに泣かれて何で泣いているのか

よくわからない場合、グッと疲れがきていました。

どうすれば泣き止んでくれるのだろうと

色々と試してみましたが、

なかなか泣き止んでくれる方法が見つからず、

折れずに沢山の方法を試した結果、

今回紹介させて頂いた3つの方法で泣き止むようになってくれました。

育児は試行錯誤も必要です、

是非どれか1つだけでもお試ししてみてくださいね!

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