お正月太りを短期集中リセット!脂肪燃焼スープダイエットで元に戻そう

スポンサードリンク

ついついおいしいものを食べてしまうお正月。

お正月太りで一気に体重が増えてしまったと言うことありませんか?

本格的に休みが明ける前に食生活をリセットして、

なんとか元に戻しましょう!

野菜たっぷり!脂肪燃焼スープのレシピ

スポンサードリンク

短期間で痩せたい人もいれば、長期的と言う考え方の方も当然いますからね。

今回は短期間集中で脂肪燃焼できるスープのレシピを紹介していきます。

脂肪燃焼スープ材料

  • 玉ねぎ 大3個
  • セロリ 1本
  • キャベツ 半玉
  • トマト 大3個
  • にんじん 1本
  • ピーマン 1個
  • 水 2~3L
  • コンソメキューブ

作り方

1.材料の野菜を食べやすい大きさにカットします

2.全ての野菜を鍋に入れます

3.水とコンソメキューブを入れて煮込みます

4.完成

意外と簡単に調理出来ます。

更に圧力鍋が自宅にある方は、

圧力鍋を使う事で調理時間も短縮する事が出来ます。

お腹がすいても、この野菜スープだけならどれだけ飲んでもいいので、

ダイエット中によくある「お腹が空いて辛い」と言う事はまずありえません。

その辺りからもダイエットの成功率が高いと言われているのかもしれません。

脂肪燃焼スープダイエットの一週間メニュー


脂肪燃焼スープダイエットを行うには、

まず厳格なルールを守る必要があります。

1.ダイエット開始24時間前からアルコールは禁止

2.甘味料の摂取は禁止(人工甘味料を含む)

3.飲んでもいい物は、水・お茶・ブラックコーヒー

4.必ずスケジュール通りのメニューで行う

5.夕食前には暴食を防ぐためにスープを1皿飲んでおく

6.スープの量を減らさない

この6つのルールを守るのがダイエットにつながるようです。

燃焼脂肪スープダイエットの7日間メニュー

1日目

食べていい物は、野菜スープと果物です。

但し果物はバナナ以外にして下さい。

野菜スープと果物はいくら食べてもOKです。

2日目

食べていい物は、野菜スープと野菜です。

野菜スープと野菜はいくらでも食べて構わないですが、

野菜は油を使った調理法はNGとなるので注意してください。

3日目

食べてもいい物は、野菜スープと果物です。

1日目と同じくバナナ以外の果物なら何でも大丈夫です。

野菜スープと果物はいくら食べても大丈夫です。

4日目

ここから少し食事に変化が付いて来ます。

食べていい物は、野菜スープとバナナとスキムミルクです。

野菜スープとバナナは好きなだけ食べても大丈夫です。

スキムミルクは500mlです。

1~3日目はたんぱく質を取らない内容です。

たんぱく質を取らないと筋力の低下につながってしまうので、

4日目からは、たんぱく質を取る形になってきます。

5日目

食べてもいい物は、野菜スープと肉とトマトになります。

野菜スープと肉とトマトは好きなだけ食べても大丈夫です。

肉が嫌いな方は魚でも大丈夫です。

6日目

食べていい物は、野菜スープと牛肉と野菜です。

野菜スープと牛肉と野菜はいくら食べても大丈夫です。

牛肉が得意ではない方は豚や鳥でも大丈夫ですが、

確実に脂身を取り除いてから調理してください。

7日目

食べてもいい物は、玄米と野菜とフルーツジュースです。

フルーツジュースは果汁100%のもので、

甘味料の入っていない物だけです。

こちらも玄米・野菜・フルーツジュースはいくら食べても大丈夫です。

これが7日間のメニューになります。

いくら食べても大丈夫と言うのがすごく特徴的ですよね。

これなら確実に空腹感を起こすことなく、

チャレンジ出来るとは思いませんか?

まとめ


燃焼脂肪スープダイエットのレシピや

7日間のメニューを紹介してきました。

かなり野菜の量を取ることがわかっていただけるのではないでしょうか。

食物繊維や色々なビタミン類を摂取する事になるので、

健康になりながら痩せて行くことが出来ると思います。

20代の女性だと、意外と食生活が乱れていたりするでしょうから、

ここでリセットする為にチャレンジするのもありでしょうね。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする